開催日:2026年10月4日(日)
会場:オサベフーズ迫体育館・エスファクトリー東北中江公園
出展:合同会社オフィスウイル / e-tomeINFO(いいとめインフォ)
『こんにちは、みやびくんです!登米市産業フェスティバルにお越しいただいた皆さん、ありがとうございました!』
2026年10月4日(日)に開催された「第19回登米市産業フェスティバル〜20年から次の一歩へ!技が光り、食が躍る、笑顔の祭典〜」。
肌寒い日ではありましたが、天候にも恵まれ、会場は開場直後から多くの方々で埋め尽くされ、大盛り上がりの一日となりました!
今回は、会場全体の熱気あふれる雰囲気や、私たち「合同会社オフィスウイル・いいとめインフォ」ブースの当日の様子をたっぷりお届けします!

20年目の節目!大盛況だった登米市産業フェスティバル2026の雰囲気
今年のテーマは「20年から次の一歩へ!」。
会場となったオサベフーズ迫体育館や迫中江中央公園には、朝早くからご家族連れや地域の方が続々と来場されました。


屋外の「登米グルメ村」からは美味しいにおいが漂い、はっと汁や登米産牛肉の試食会、模擬上棟式、はたらく車の展示コーナーなど、どこを見渡しても笑顔があふれていました!登米市のモノづくりや「食」のパワーを直に感じる、熱気あふれるフェスティバルとなりました。

大盛況!オフィスウイル・いいとめインフォ ブースの当日の様子
「合同会社オフィスウイル・いいとめインフォ」のブースにも、開場から終了まで途切れることなく本当にたくさんの方にお立ち寄りいただきました!




子どもたちに大人気!Minecraft&Scratchプログラミング体験
特に賑わいを見せたのが、小中学生のお子様を中心に楽しんでいただいた「プログラミング体験コーナー」です。
『「あ!マイクラだっ!」と遠くからも反応してくれました!』


大人気のMinecraft(マインクラフト)やScratch(スクラッチ)を使って、ゲーム感覚でプログラムを動かす体験に、みんな興味津々!
「できた!」「もっとやりたい!」と目を輝かせながら集中して取り組む姿がとても印象的でした。
初めてプログラミングに触れたお子様も多く、デジタルの楽しさを体験していただける貴重な機会となりました。
『去年席がいっぱいで出来なかったからと今年リベンジしに来てくれた子や、「楽しかったからまたやりたい!」とリピートで来てくれた子などが来てくれて嬉しいですね』
『みんなすごい集中力でカッコよかったですよ〜!ご参加ありがとうございました!』
いいとめライターも参戦!リアルでつながる「いいとめインフォ」ブース
当日は「いいとめインフォ」で記事を書いているライター陣も現地に参戦!
ブース内では、サイトをモニターで紹介!各ライターの名刺や、チラシの配布を行い、普段Web上で届けている「いいとめインフォ」の活動を多くの方に知っていただく機会となりました。

立ち止まってモニターを見てくださったり、名刺を手に取ってくださる方の姿も多く見られ、地域の皆様の関心の高さを実感できた一日となりました。
ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!
最後に
改めて、当日オフィスウイルのブースにお立ち寄りいただいた皆様、そして素晴らしいイベントを運営された関係者の皆様に心より感謝申し上げます。
オフィスウイルでは、これからもWEB制作やIT教育、そして「いいとめインフォ」での地域情報発信を通して、登米市・宮城県北エリアを一層盛り上げてまいります!
WEB制作やシステムのご相談、プログラミング教育に関するお問い合わせなどは、いつでもお気軽にご連絡ください。
また次回のイベントでお会いできることを楽しみにしています!
『以上、みやびくんでした!これからもいいとめインフォをよろしくお願いします!』

